生活アルバム - 渡航からホームステイ

【このページの最終更新日:2012年3月4日】

日本からフィジーの最初のホームステイ先へ】



成田発13:55KE704便でまずは韓国インチョンに向かいます。 直行便がないのが苦しいところです。 







これで日本ともしばらくお別れです。




ずっと良い天気でしたが、この日に限って太平洋側も天気が崩れ、ソウルまでは雲上飛行となれました。




途中でたった一箇所だけ突如雲が切れて地上がくっきりと見える地域がありました。 ゴルフ上が沢山見えます。
もしや?と眼を凝らすと見慣れた福生市の横田基地の滑走路と国道16号線の拝島橋が見える! 座席は左側の窓際でしたが、右側の窓からは間違いなく私の自宅、飯能市が見えているはずです!
これがただの偶然と言えるでしょうか! 私にとって間違いなく大変大きな人生の転換期が訪れていることを強く感じざるを得ませんでした。




ソウルのインチョン空港に到着して乗換便のKE137、フィジー諸島共和国ナンディ行まで約3時間時間を潰さねばなりません。
もちろん、レストランに駆け込んで、久し振りの韓国料理を味わったのは言うまでもありません。




間もなく搭乗開始です。




この室内照明の乱反射で見にくい窓の外の夜景をみて懐かしい!と思う人は多いはずです。 ソウルの街をうねる漢川(ハンガン)とそれにかかる幾つもの大橋(テーキョー)は本当に世界でも特徴的な風景ではないかと思います。




エコノミー症候群と戦いながらの夜行便は楽ではないですが、雲上の夜明けはなんとも素晴らしいものがあります。




遂に赤道を渡って南半球に入りましたが、折からの雨期で、分厚い何層もの雲がどこまでも広がります。




高度を落として何層もの雲を潜り抜けると、やっと海と目的地フィジー島が見えて来ました。 時に現地時間朝の8時半(日本時間朝のの5時半)です。
話には聞いていましたが、雨期のフィジーには「白いサンゴ礁に囲まれたコバルトブルーの海と、熱く照りつける太陽と紺碧の空」はやはりありませんでした。(泣)




緑が本当に多いの目立ちます。村ですら家と家と距離が離れているのがすごく印象的でした。




お疲れ様! 夜通し飛んでくれた大韓航空機のエアバス君!




勤務先の会社の手配で、最初の2週間はインド人家庭に、次の2週間はフィジー人家庭にホームステイ体験する事になっています。
最初のホームステイ先はNADI(ナンディ)空港から近いNAMAKA地区にあります。




こちらがそのインド人のホームステイ先のお宅です。 なかなか広くて立派です。








右からご主人のRavindさん、奥さんのReenaさん、17歳の長男Ravineel君、ちょこっとしか見えませんが12歳の次男Ravishek君。 夕食は床にマットを敷いて車座になって座って、もちろんスプーンは使わずに指でこね回してその指で口に運んで食べます。
料理は毎日カレーです。 今まで5人ホームステイを受け入れたけど初日から指を使って食べたのはあなたが初めてだと喜んでいました。 味はなかなかおいしい! チキンだったり、ラム肉だったり、魚だったり、野菜だったりしますが、それらが何曜日かによって決まっています。 ライスとナンで食べます。





【首都Suvaへの出張】





着任3日後ですが、190Km離れた首都SUVAの日本大使館に仕事ができて行く事になりました。 長距離バスで片道4時間30分の長旅です。


























SUVAまであと30分と言うところでこのバス、ぶち壊れて立ち往生してしまいました! これは絶対に修理できっこないと素早く悟り、バスを捨てる事にしました。




タクシーを呼んでもそうは簡単に来ません。 たまたまローカル路線バスが通りかかったので必死に手をあげて乗り込みました。 喧嘩したら一発で殺されそうなおっかない運転手でしたが・・・




SUVAが近づくと山々が迫って来ます。 首都SUVAは年間を通して雨が多く、だから西にあるNADI(ナンディ)が観光地として有名になったと言うのもうなづけます。




とにかくなんとかSUVAのバスターミナルに到着しました。




SUVAはNADI(ナンディ)と比べると同じ国とは思えない都会です。 見た感じは東南アジアの普通の都市とまったく変わりません。




大分予定時間を過ぎて到着した為、昼飯もそこそこで市内見物する時間は全くなく、帰途に付きました。





【N
adi(ナンディ)唯一の繁華街Nadi Town】




これは、到着後初めての週末を迎えて日用品の買い物に訪れたNADI TOWN(ナンディ・タウン)です。 雨期の最中、今日も時折どしゃぶりの雨に見舞われます。 しかしこちらに来て初めて体験したのですが、熱帯の雨は冷たくない! 生ぬるいシャワーのようで結構気持良かったりします。  だからかなぁ? 現地の人はほとんど傘を持ち歩いていません。






CHICKEN EXPRESSと言うケンタッキー・フライドチキンのパクリのようなファーストフードの店がありました。 値段は結構日本と変わらないのになんで現地の人が平気で食べているのが不思議に思って観察したところ、家族で一人前をシェアしているのがわかりました。




世界各国からの観光客がショッピングに訪れる代表的エリアです。








ホームステイ先からナンディ空港にある勤務先のオフィスまで】 (朝の出勤コースです)






普通にその辺りに街路樹となっているパパイア




何処の庭先にもバナナの木があります




ココナッツだってこの通り




のどかな朝のたたずまいです




10分ほど歩いてたどり着くNamaka村を通る島内一周道路。 ここからバスに乗ります。




結構窓ガラスの入っていないバスが多いです。 スコールの時だけ巻き上げたシートを下ろします。




このバス停からいつも乗っています。 Nadi地区は料金均一で約30円です。 心強い生活の味方!




ごらんの通り窓枠もガラスもなく大変快適! 両側の窓の上のあたりを白いひもが前後に渡されていますが、(左側を見て下さい)降りるときはバス停が近づいたらこのひもを引くと、運転席辺りに取り付けてあるベルがチンチンとなり(写真に写っています)停まってくれます。 出入口は前だけのワンマン運転ですから、バス停に着くと、まず降りる人を待って(かなり時間がかかります)乗り込みます。





Nadi(ナンディ)空港入口です。









ガードマンはスルー(男性用スカート・・・フィジーの正装です)をはいています。




空港に入るといきなり金網越しにランプが見えます。 毎朝どんな「機体」が見れるのか、わくわく「期待」しながらの出勤です!!
まずは毎朝シャッターを切りまくってからオフィスのある空港の建物に入っています。




お隣の島国バヌアツから飛んで来たバヌアツ航空機です。 南洋情緒たっぷりの名前と機体ですね!




ソロモン諸島経由でパプアニューギニアから飛んで来たニュギニア航空機です。




近隣の島国ナウルから飛んで来たアワー航空機です。




珍しいガルフ・エアストリーム社の小型ジェット機も見かけます。






この建物のに入ってすぐの2階が勤務先のオフィスです。





【NAMAKA MARKET】
(青果市場)




観光客も良く来る青果市場です。 朝乗るバス停のすぐ横にあります。




パパイヤ、バナナ




左がカッサバ(芋)、右がクマラ(芋)




左がカッサバ(芋)、右がダロ(芋)




ココナッツ














甘い熱帯フルーツがたくさん! 名前聞くと教えてくれますが、とても覚えられません!




帰ってきて食べたフルーツ。 名前忘れました(笑) 甘くておいしい!!! 外見はまるで手榴弾みたいな感じのフルーツです。




カッサバをゆでたところ。 味はまるでじゃがいもです! おいしいです。





【Free Bird Institute, Lautokaキャンパスへ】
 

私の勤務する会社が経営している現地の語学学校の2つある内の1つのキャンパスです。 もう一つはNamakaにほぼ同じようなキャンパスがあります。 日本人を中心に世界中から年間2千人近く留学生を受け入れています。




いつもは空港内のオフィスで勤務ですが、今日はちょっと用事があってくるまで40分北に行った所にあるLAUTOKAキャンパスに行くことになりました。




道中水平線の向こうに見えるいくつもの小さな離島が気になります! ここぞ天国!!絵に描いた白い珊瑚礁と青い海、輝く太陽と紺碧の空が待っています!
早く行きたい!!!








Lautokan街の中に入りました。 とても綺麗なところです。



これが我がFree Bird Institute のLautoka校です! この黄色の建物は寮です。









手前の二つの建物が教室です。 ちゃんとエアコンが入ってますので快適です。






隣接して公立の小学校と幼稚園がありますが、我がFree Bird Instituteは、この2つとも連携して語学学校を運営しており、例えば親子留学(子供はこちらの現地の小学校とか幼稚園に行かせる)などが可能になっています。









毎週金曜日の放課後には卒業式が開催されます。(1週間単位で最長1年までさまざまな期間で参加していますので、毎週金曜日には誰か必ず卒業する学生が発生するので)





若い青年たちが本当にのびのびと生き生きと勉強しています。 なおキャンパス内は「EOP=English Only Policy」が厳しく守られていて、日本人同士でも絶対に日本語で話してはなりません。 違反すると退学=帰国と言う厳しい処分が待っています。
みんな実に自然に英語でコミュニケートをしていました。




この日は5人の卒業生がいて、ひとりずつ担任の先生から卒業証を貰ったあとハグをして、卒業スピーチと堂々と(英語で)していました。 ちょっと感動してしまいました。





【この世の天国、離島はあとでいいから、一番近い海に、とにかく海に!】
(Denalauの海岸)




もう我慢できん! まずは水着を買わなければ・・・再びナンディタウンを訪れます。 本屋で地図とフィジー語参考書を買う用事もあります。








客引きに捕まったお土産民芸品店で。 何も買わずに逃げ出すのは慣れたもんです。(かなり根性が座ってないと難しい)






中華料理店を発見! おおお、久し振りに、とここで昼飯を食べる事にしました。 あ、そうだ、酒飲んでいいんだと気がつき(フィジーに来て飲む機会がまったくありませんでした)、頼んだ特大瓶のフィジービールのGOLD版(4種類ほどタイプがあります)! 
いや〜〜〜〜冷えてたしうまかったのなんのって・・・・・・!




中国人は世界中何処にでも根を下ろしていて、日本人としては中華料理にはかならずありつけるのは嬉しいですね。




とにかくフィジーの美しさは近くに無数にある小さな離島に行ってこそ絵のような天国の世界があります。
しかし、雨期とは言えこれだけ天気が続いているし、とにかく贅沢言わないからその辺の海でいいからとにかく一度南太平洋で泳いでみたい!!
水着を買って一目散にDenalauの海岸に!




おおお、ついに来ました!フィジーの海です!
この辺りの海はとりたてて騒ぐほどのものはありません。 単なる島の海? だけどとにかく初めての南太平洋です!





実は水着を買ったとは言え、最初は見るだけでも、位のつもりで来たんですが・・・
足だけ浸かってみてびっくり!!「お・ふ・ろ!!」温い!温い!温い! びっくりです! 




打ち上げられている貝殻に混じって無数の珊瑚が!!!




もう我慢でけへ〜〜〜〜ん!! と恥も外聞もなく砂浜で買って来たばかりの水着に履き替えて・・・・




ざっぼ〜〜〜〜ん!! と行ってしまいました。 いやぁ〜〜気持いい気持いい!! 何時間もこのまま泳いでいたい感じです。 回り見ても誰も泳いで人の姿はないし、いやぁここは凄い所だぁ!
離島に行く時にはもちろんシュノーケルと水中眼鏡を持って行きます。 船会社がツアーとして(日帰りまたは離島のテージ一泊セット)ちゃんと組んでいるので、離島では財布やカメラなどはちゃんとセイフティボックスに入れて泳げるようなので安心です。
さっきナンディタウンの旅行エージェントを覗いて来ましたが、数千円程度でたくさんツアー(しかも1泊食事付)がありました。 





【ホームステイ体験も後半に入り、今度はフィジー人のお宅に2週間お世話になる事になりました】





土地が幾らでもあるフィジーでは、2階建ての家は少ないです。 一般的な個人の居宅はほとんどが平屋建てです。 空も広く見えてとても明るい感じです。




左側のパラボラアンテナの下の窓のある部屋が私の個室です。




ご主人のViliveさんと奥様のAlenaさん。 ご主人の職業はフィジー軍人です。 食事は日本人的には極めてノーマルで、毎食パパイヤとフルーツジュースは欠かせません。 インド人の家庭とは全く違います。




大きな窓が2つあって風通しが良いので、エアコンがなくてもかなり楽です。 インド人のホームステイ先の私の個室は小さい窓が一つしかなかったので地獄だったんだと気がつきました。



ほんとうに小奇麗な良い部屋です。 ベッドメイキングも洗濯も全部奥さんがしてくれるので助かります。




朝は気持がいいし、通勤時間が所要15分と余りに短い(日本では2〜3時間でした!)のでついつい朝は7時半には一番乗りしてしまいます。




朝っぱらからこう言うバカやって写真撮れるようになったと言う事は、かなり仕事にもなれて来たと言う証拠?!




現地の料理で出てくる魚が意外とおいしいので、Namaka Marketに言って魚売り場を覗いてその姿を確認することにしました。
げげげ〜〜〜 これ熱帯魚か??!!








ま、どの魚見ても見たことのない(多分)ものばっかり! う〜〜〜〜んなんとも不思議な感じ。




フィジーに来てから、日本のスズメのように何処にでもたくさん飛び交っているマイナー(九官鳥)がすごく眼を引きます。 スズメよりふた周りデカイのに加え、歩く時にスズメのように両足そろえてピョンピョンと前に進むのではなく、堂々と大股広げて歩くのがとても珍しい!






この小鳥はスズメより一回り小さいとても美しい色をしていますが、芝生とか草とまったく保護色になっていて、赤い部分があるのでかろうじて眼に留まります。




この小鳥のヘアスタイル、妙に今風ですねぇ・・・




すっかり慣れた路線バスですが、そのボロさは想像を絶します。 製造後40年以上経っている車が堂々と走っています。 このバスも運転手の座席の下の土台部分が床に固定されていますが、バスが揺れるたびにその床ごと前後左右にぐらぐら動いています。 かなり運転しにくいと思うんだが・・・・
バスはワンマンで乗車時にこのように小銭のやりとりをします。銭箱を置いてある茶色のビニールカバーに覆われた部分はエンジンのでっぱりですが、前の方の席に座ってると、アクセルをふかす度にこのあたりから熱風が吹き出してくるのがあたります。




Nadi Townで見つけたフィジー版100円ショップ! どこにでもあるんですね。 フィジードルは1$が40数円ですので、$2は90円位です。 フィジー人にとっては数百円のイメージですから、あれ?と思いましたが、100円均一ではなく、あくまでも最高値が$2と言うお店です。





【観光名所、Tifajek村にある泥温泉を見学・・・ちょっと入る気はしないなぁ】




ホームステイ先のご夫婦が車で案内してくれる事になりました。






道中の川で遊ぶ近くの村の子供達




カメラを向けると大喜びではしゃぎ始めました。






到着しました。 泥まみれの入浴者の写真が凄い・・・




受付小屋です。 入浴しないけど見せてとお願いしました。




これが源泉だそうです。 小さな池でポコポコ温泉が湧いています。  年間を通じて湿度80%のフィジーでは湯気も立ちませんが、熱気でかなり熱い源泉であるのがわかります。 向こうの方にちょろちょろ流れて行ってます。




その流れに沿って数十メートルほど奥に進むと入浴場があるとのこと。




は?これが? 入浴を終えたオーストラリアからの観光客らしい老夫婦が気持良さそうな顔して出て来たところでした。




ごく普通のあひるが泳いでいそうなどこにでもある公園の池にしか見えないが・・・げげげ〜〜〜〜  
触って見ると40度以上はあると思われる調度良い湯加減?ではありますが、死んでもこんなとこに入りたくないっす・・・




入りたい方はどうぞ〜〜〜




入浴後の休息所です。 マットが敷いてあるだけでごろ寝ができます。




走り続けてきた悪路のせいでパンクしてしまいました。
交換を手伝ってびっくり! ハブにタイヤを取り付けるボルト4本のうち1本が根元からポッキリ折れてしまってありません! 以前からそうだそうです。 げげげ〜〜〜
でもこの日産サニー、フィジーではバリバリの高級新車の部類です。
帰りの悪路走行の怖かったこと・・・





【Matau家でご馳走になったフィジー料理】




日本ではお目にかかることのないバラクーダをぶつ切りにしてゆでた物に、ココナッツ・ミルクとレモンを混ぜたソースをたっぷりかけて食べます。
主食はカッサバ(ジャガイモの味のするどこにでも自生する野生芋)。 普通はゆでた(ふかした)状態で食べますが、この日は更にそれを揚げたものが出てきました。




バラクーダの頭(かなりでかい魚だとおわかりになると思います)をご満悦のご主人のViliveさん。




味は淡白ですが、あっさりとした薄めのココナッツ・ミルクとレモンのソースでとてもヘルシーな感じで、魚の身の味を楽しめる料理でした。




この日は朝から「刺身、刺身! フィジーでも刺身食べるのよ!」と言っていたので何が出てくるかと思ったら・・・




Saqa(サンガ)/英語名:Shanker と言う魚をレモン汁に一時間漬込んで、その後ココナッツ・ミルクとたまねぎなどでマリネした料理で、KOKODA(ココンダ)と言う料理です。
日本人的にはとてもおいしい料理です。 魚の身は刺身と言うよりか、レモンに漬け込んだせいか、しめ鯖風の感じでした。




Dalo(ダロ)芋です。 小学校時代に太平洋の島々の人たちは「タロ芋」を主食にしていると習った記憶がありますが・・・
ご主人によるとこのタロ芋は数え切れないくらいの色々な味の違う種類があって、色々なおいしい味がたくさんあるんだそうです。 中には餅餅で、ゴムのように粘って伸びるものもあるそうで、日本のラーメンや味噌汁みたいなものだなぁと思って説明聞いてました。
これはゆでたものですが、味は八つ頭と里芋の間のような味です。 もちろん腹いっぱいにできるおいしい主食です。




これは見た目の通りで、英語名ではSea Grapes(フィジー語名:Nama)。 海草です。 海から採ってきたそのままで生で味付けもしてありませんが、適度に塩分があっておいしい! つぶつぶを噛み締める時の歯ごたえがなんとも言えません。




夜勤に出かけるまえのご主人Viliveさん。 フィジー軍人です。 さすが軍人で写真撮ると言ったらピシッと背筋を伸ばしてカメラに収まりました。
ご主人からとても印象的な話を伺いました。 フィジー軍についてです。

兵力: 5,000人
兵器: 戦闘機なし、輸送機なし、ヘリコプターなし(以前は1機あったけど壊れた。必要な時は民間から借りる)、戦艦なし、小さな軍艦?が何隻かある、戦車なし、装甲車なし
火器: ミサイルなし、大砲なし、あるのはM-60機関銃だけ

本当に平和な南の島なんですね〜〜〜

これでフィジーに到着してから一ヶ月経ちますが、同時にホームステイ体験滞在も終わりです!
インド人家庭のKumarさん一家に2週間、そしてフィジー人家庭のMatauさん一家に2週間お世話になりましたが、本当によい体験・勉強になりました。
みなさん、本当に親切にして下さいました。

さぁいよいよこれから待望の自由な一人暮らしが始まります!!




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