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胎内星まつりの時の出店の様子が天文ガイドに掲載されました。(一番右上の角) 隣に近ちゃんこと、近藤さん(五藤テレスコープ)のブースが載っています! 天下の五藤光学様を横に大きな写真でごめんなさい・・・・
ブース内に展示した機器で撮影したものと、ブース外に持ち出した小型ドーリーで撮影 したものを併せて編集しました。 モーション・タイムラプスによる記録 2015胎内 星まつり(SKYPIXブースにて) - 2015 Tainai Star Festi from Koichiro Oka on Vimeo.
モーション・タイムラプスによる記録 2015胎内 星まつり(SKYPIXブースにて) - 2015 Tainai Star Festi from Koichiro Oka on Vimeo.
近ちゃんこと、近藤さんです。 悶☆と違ってちっともふけていない!! 若々しいですね〜〜〜
星空モーション・タイムラプス講演会(2015原 村星まつり) 【Part3】 from Koichiro Oka on Vimeo.
星空モーション・タイムラプス講演会(2015原 村星まつり) 【Part2】 from Koichiro Oka on Vimeo.
45分間の講演でしたが、ざっくり3部に分けてアップしました。 お暇なときにどうぞ! 星空モーション・タイムラプス講演会(2015原 村星まつり) 【 Part1】 from Koichiro Oka on Vimeo.
星空モーション・タイムラプス講演会(2015原 村星まつり) 【 Part1】 from Koichiro Oka on Vimeo.
原村の星まつりは天気に恵まれてとても快適でした! 講演もなんとか無事終えました。
前半は雨で大変でしたが、それでもたくさんの方が参加されて、とても楽しい星まつり になりました。 新発売のAstrolapseには天文ファンだけでなく、多くの販売店の方も 大変驚かれ、まずまずのデビューを果たしました。 原村星まつりに続いて五島テレスコープでご活躍中の近ちゃんにもまたまた会えてとて も楽しかったです。
悶さん いよいよ本番ですね。 素晴らしい成果報告を楽しみにしております。 湖面に映る星星、素晴らしいです。 皆さんが感激している状況が目に映ります。
おとといの晩、群馬県の野反湖に撮影に行ってきました。 天気は一か八かの勝負でし たが、おとといを外したらまず1ヶ月はチャンスが来ないし、銀河は大分西に傾いてし まう!と言う事で決行しましたが、予想外に遠かった(赤城インターで降りてから一般 道72Km)です。 日没の頃はポツポツ雨は落ちて来るし・・・ それでもとにかく今更今日は帰れない、と粘ってたら・・・ 夜半からの完全な無風は本当に運が良かったと思います。 気温7度に半そで+短パン+サンダルの無謀な挑戦で死にそうな目に会いましたが、報わ れました。 Motion Timelapes World - 野反湖の湖面に映る銀河と星々 - The Milky Way and Stars mirrored in the Lake Nozori from Koichiro Oka on Vimeo. 標高1520mの野反湖は真夏の猛暑の中で も夜はわずか7度でした。 夜中の12時ころ、湖面の波がまったくなくなり、鏡の様にな ると、そこに銀河と星々がくっきりと映し出されました。 周りは光害はまったくなく 真っ黒な闇夜です。 本当にその美しさに立ち尽くしてしまいました。 モーション装置:Skypix Japan Astro Dolly X3pt Pro-TS2000 (レール、パン、チル ト 各モーション) カメラ:CANON EOS 6D IRフィルター改造 レンズ: NIKON AF-S NIKKOR 14-24mm F2.8G ED (SKYPIX Star filter for NIKON 14-24mm使用) http://www.skypix.jp
Motion Timelapes World - 野反湖の湖面に映る銀河と星々 - The Milky Way and Stars mirrored in the Lake Nozori from Koichiro Oka on Vimeo.
標高1520mの野反湖は真夏の猛暑の中で も夜はわずか7度でした。 夜中の12時ころ、湖面の波がまったくなくなり、鏡の様にな ると、そこに銀河と星々がくっきりと映し出されました。 周りは光害はまったくなく 真っ黒な闇夜です。 本当にその美しさに立ち尽くしてしまいました。 モーション装置:Skypix Japan Astro Dolly X3pt Pro-TS2000 (レール、パン、チル ト 各モーション) カメラ:CANON EOS 6D IRフィルター改造 レンズ: NIKON AF-S NIKKOR 14-24mm F2.8G ED (SKYPIX Star filter for NIKON 14-24mm使用) http://www.skypix.jp
滑り込みセーフだった様で、準備は完璧 !!! 色々チャレンジする事で発生する問題をクリアーしてゆく・・・。 試行の積み重ねがよい成果を作り出すんですね。 公演と展示会の成功をお祈り致しております。
もとより暗くてほとんど写っていない地表の風景を、画像処理でシャドウを思い切り上 げて描写したので、普通のノイズリダクションでは全く歯が立たなかったのですが、特 殊なノイズ処理ソフトを使って円滑化できました。 綺麗になったら、今度はCCDのダークノイズが目立つようになっちまいましたが(笑) 液晶をオンのまま撮影していたのが良くないですね。 今度からはWiFiでタブレットに 飛ばしてタブレットPCでモニターしようと思います。 Motion Timelapse World - 上武山地に浮かぶ夏の銀河 - The Summer Milky Way over the Jyobu mountain district 【Noise Reduction Version】 from Koichiro Oka on Vimeo.
Motion Timelapse World - 上武山地に浮かぶ夏の銀河 - The Summer Milky Way over the Jyobu mountain district 【Noise Reduction Version】 from Koichiro Oka on Vimeo.
なんと前のカキコした翌日の午後、改造6Dが戻って来ました!天気はまだ晴れ! と言う訳で時間的に間に合う妙義山にかっ飛んで撮影に行ってきました。 車中泊を決め込んだ2時過ぎまでは快晴でしたね。 まさに台風前のラストチャンスに滑り込みセーフ! やっぱ全然写りが違うね〜〜〜〜 あとUMA子分ひげをキャッチの件、すごいですね! 親分大暴れを見事に予言してください。 一挙に名前が知られるようになるでしょう!! Motion Timelapse World - 上武山地に浮かぶ夏の銀河 - The Summer Milky Way over the Jyobu mountain district from Koichiro Oka on Vimeo.
Motion Timelapse World - 上武山地に浮かぶ夏の銀河 - The Summer Milky Way over the Jyobu mountain district from Koichiro Oka on Vimeo.
悶さん久しぶりです。 ツキが巡って来るのは8月7〜9日と21〜23日でしょう。 きっと大盛況と成り、ツキがめぐって来ますよ。 朗報を楽しみにしています。 先日(7月8日)UMAの子分のひげを掴みました。 暴れる6時間前に・・・。 尻尾は200回を越えますが、ヒゲはまだ3例のみ。 でも、掴む条件がわかりましたので今後が楽しみに成ってきました。 親分の時は、顕著な状況として確認できると思われます。
この季節には珍しい青空が続いていますね。 しかも月は無し! それなのにそれなのに・・・ 2台あるCANON 6Dの内1台をSEO4の改造に出したのですがまだ戻って来ない! 戻って来た頃には台風が来て、それが過ぎ去って天気が回復したとしても、その頃には 月が戻って来る・・・・ 今まで星空をないがしろにして来た悶☆に神様は冷たい・・・・・
出展って出店が正しい? 要はブースが与えられてそこで機器を展示したり掘り出し物を販売したりするんです。 でも望顕写さんの恐ろしい感!!!!!! さすがエイリアン捜索で鍛えた感!!!! 実は、望顕写さんの想像が現実になりそうな・・・ 「原村の星まつり」からタイムラプスについて講演の依頼があったんです。 8/8土曜日の夜8時頃からイベントのひとつとして1時間程度、会場のステージで行いま す。 パワーポイントのスライドをプロジェクターで投影しながら、星空やオーロラのタイム ラプス映像も見せてプレゼンテーションをしたいと思っています。 初めてのタイムラプス講演なので、私も楽しみです。 おなじみの皆さんにも来て欲し〜なぁ。 あ、近藤さんは出展(店)されるからお会いできそうですね! 10数年ぶりになるかな。
天文ファン向けがいよいよ登場するとの事。 どんな物か楽しみですね。 お祭りに出展との事、成功する事をお祈り致しております。 此れまでの画像と共に、悶さんの自信作がモニターに映し出され、皆さんのため息が聞 こえてきそう。 頑張って下さい。
8月7-9日の原村星まつりと、21-23日の胎内星まつりにSKYPIX JAPANとして出展する事 になりました。 最近は天文ファンの間でタイムラプスへの関心が急速に高まってきていますが、タイム ラプス専門メーカーから見ると、巷に販売されているピギー機は極めて不完全なものば かりです。 そこに風穴を開ける?!べく、天文ファン向けのピギー機の開発が終わっ たところなので、従来のタイムラプス・ドーリーと共に出展する事になりました。 正直言ってスターフェステイバル自体が始めての参加で、天体観測に夢中になってた当 時でさえ参加した事がなかったんです。(笑) いまいち勝手がわかりませんが、昨年は九州と東京でプロの放送機器展にも出展した経 験がありますので、気楽に行けるのではないかと思います。 しかし長丁場だし夜もやるし寝る時間あるのかね? ほんとに助っ人なしの一人では大変なことになるかもしれません。 詳細はこれから詰めますが、とりあえず今日、両方とも出展申し込み手続きを終えまし た。 参加される方おられましたら、どうぞよろしくです。
全くの危機意識の欠如としかいいようないです。 政府だけじゃなくて、マスコミも!! 私には、ドローンの想像を絶する危険の潜在性を1年以上前から感じていて、無線も機 械も写真も飛行機も大好きなのにこれだけは、何故か気持ちにブレーキが掛かって手を 出さないで来ました。 あったりまえの事が、起こり始めただけですね。 ドローンの事で如何にマスコミが鈍感で或いは時には恣意的で、全く信じてはいけない ものか強く認識しました。 私がNHK会長だったら(爆)ずっと前からこのドローンに潜むリスクについて特集番組 を制作し、世の中に警鐘を鳴らしていたと思います。 本当にこのドローンの登場は大事件です。 前向きに使えばとてつもなく有用な機械ですが、まさに諸刃の剣です。 誰かの怒りを買ったら、殺し屋に頼むとその人の家にドローンで爆弾飛ばしてドカー ン!ですよ!!! 木っ端微塵になるから証拠も粉々・・・ プライバシーもなにもないなんてのは甘っちょろい話。 ドローンがあればテロも簡単!世界同時多発! 大体、電波と届かないとこにでもGPSで自動操縦して飛ばせるんだから、こんな恐ろし い物ないね。 電池さえ持てば北朝鮮にまで飛んでってドカ〜ン??!! もちろん9,800円でネットで売られている物はおもちゃだが、何百キロ先まで正確に飛 ばせるものなんかすぐに開発されるのは自明の理! どうすんだこれから??? 免許制にするとか、挙句の果ては国会と首相官邸上空は飛行禁止にするとか? ばっか 言ってんじゃないっちゅ〜〜の!!! 国会議員は何考えてるの?? もっとも日本だけの話じゃないから、だからどうだって言ってる場合じゃないんだけど ね。 でもだからこそ怖い!! 第二の核兵器???は大袈裟かな?? とにかくルールなんか考えている場合じゃないね。 それに例え発売禁止にしたとしても(有り得ないが)、悪人は地下で入手したり開発し て使うからね。 もうどうにも止まらない! 無線家、航空ファンとしては、 1.高度150m以下だから航空法を改正しないと・・・なんてバカな議論しないで、テ ロ防止法で議論しなきゃだめ!!危機感がまったくない!! 2.飛んでる好まざるドローンを確実に落とす、制御をのっとる、破壊するなどの技術 的な防衛制御策をなんとかして考えなければならん! 3.宅配や測地、自然環境のチェック、撮影など便利な用途があるから・・・なんて呑 気な事を言ってないで、まず好まざるものを完全に排除できるシステムができて初めて 考えるべき事だと言う優先順位を徹底したい。 とか言うのが私の考えです。 あ〜〜ちょっと熱くなってしまった・・・(笑)
ドローンが官邸で発見され、安全対策が問題視されていますね。 先の政府誠専用機の時と同じ様な対応になるのでは・・・と対応方法に注目していま す。 高度や飛ばせる範囲規制・・・ets 。 はたまた、妨害電波(操縦波、GPS波)を出す等の内容が新聞紙上に出ている が・・・。 テロを起こそうするやからは、当然その様な事は考えて対処するだろう。 今回の件について思うに、防護対策の裏を欠く為の情報収集目的と規制及び対策を作成 させる為の飛行とみているのだが・・・。 わざと目立たせる為に取った行動としか思えない。 自分で色々考えて見ると、見えない物が見えてくる。 無線が趣味でカメラのプロの悶さんなら、素人の私よりもっと明確に見えてくるのでは ないでしょうか。 以前の仕事がら、色々な視点から物事を見るのが癖になっており、今回の問題も色々考 えて みています。 311の直後、原子力施設のトラブルも色々調べてみたけど、耐震強度とか世界一の安 全基準とか色々 云っているけど、本当は安全性の問題点は別の所にあるんだよね。 安全性に関わる一番肝心の所がシステム的に見直されているとは思えないです。
観測結果から異常はない旨聞いて安心しました。 超高感度センサーを装備したようで、これは凄いですね。 一軸に一台PCを充てているんですね。 一台のPCで三軸記録できるソフトが望まれます ね。 何か異常を検知したら是非お知らせください。
悶さん お久しぶりです。 忙しい様子、何よりです。 オツ石 映画の撮影等に出てきそうな景色ですね。 タイムラプス画像は無いのでしょうか。 タイムラプス画像、新作を楽しみにしています。 イルカの件 3月に鉾田周辺は局地的に発震が頻発していました。 鉾田近郊にいる仲間が、直下地震の傾向を何度も観測して心配していましたが、局地地 震が発ししているとの話をしたら安心していました。 311の直前に同じ状況があったとの事で、再来か? との話がありますがTVにて気 象庁の人の話として”同様の現象を統計的に見て相関はない”との見解を話していまし た。 しばらく関東の地下は静かだったけど、11日頃より賑やかに成ってきている様子です が、観測結果からは大きな地震の兆候は今の所ないです。 2月から超高感度センサーを追加して、現在はN−S、E−Wにセットして観測してい ます。 あと1本(Z軸用)も確保してあるのですが、PCが故障の為未稼働状況となっていま す。
原人さんはまた韓国で仏像見学に行かれたんですね! たまたま私も昨日まで10日間ほど韓国に行ってました。仕事と兼ねてですが、レンタ カー借りて東海岸を探索して来ました。 オッパイ(本当に韓国語でそう発音します)と言う韓国一の名所があって、岩の間から 登る日の出が素晴らしいので有名なところですが、この際、4日の月食と朝の日の出と 両方タイムラプスで撮ってやろう!と機材を持って行きましたが、天気が駄目でボツで した。(写真はオッパイです。 オッ岩と言う意味ですが) ところで望顕写さん!! 観測に大地震の予兆はないでしょうか? 鹿島灘の深海イルカの大量打ち上げ!!! 3.11の時はちょうど1週間前に同じ種類のイルカが打ち上げられたそうですよね。 深海のイルカが地底のひずみが生み出す超低周波を聞いて飛び上がって来た動物の本能 なんて事もあるんじゃないかと・・・ 是非観測状況を教えてください。 4/17あたりが危ない???
こんばんは もちろん仏像見てきました。こちらがメインですので。 ソウルの国立中央博物館で拝観して参りました。
原人さん お久しぶりです。 韓国の旅 いかがでしたか。? そうか ちょうど追突事故のあった時でしたか。? でもルートが異なり無事でよかった。 血豆が出来る程歩き回ったとの事、色々見て回られた熱意が血豆の話でわかります。 天文サイトにも行かれたそうで、原人さんらしいです。 電波探査の方はどんな具合ですか。?
お久しぶりです。 2月11日から17日までソウルに行って来ました。 11日は霧のために1時間半大韓航空遅れましたが、 空港からソウル市内までは地下鉄で移動したので 事故には巻き込まれませんでした。 ソウル市内のみでしたが、足の指に血豆ができるほど 歩き廻りました。 天文サイトですから天文ネタの観光地(?)としては 延世大学の電波天文台にも行ってまいりました。 普通に日本人の観光客は絶対に行かないでしょうけど・・・。 では。
悶さん お忙しそうで何よりです。 タイムラプス写真家としての活躍、期待致しております。 今年も素晴らしい映像を見せて下さい。 年賀状頂いたのですが、喪中の為失礼させて頂きました。 今年は新発見が出来る様に設備の増強を予定(発注済み)しています。 4月頃より本格的な観察が出来る様に成るのではと考えています。 太陽活動が下火になってくるので、時期的には・・・ですが、大ナマズの件も有るの で ”やってみなはれ ”とばかり大枚をかき集めチャレンジする事にしました。 超高感度の X,Y,Z軸設定にて、四匹の子分達を追いつめる事ができるかどうか・・・。
新発見なんて ない ない ありえない。 磁気圏の乱れとの関係を観察中ですが、個人的な気ずきはありますが・・・新発見が あったら面白いですね。 使えるかどうか不明ですが、新しい観測用小物を購入してみました。 まだセットアップはしていませんが楽しみにしています。 先日TVをみてたら”世界一星空が綺麗な町”と云うのをやっていた。 悶さんの画像を見ている様な状況が・・・。 あの場所で悶さんが写したらどんな事になるか考えたらワクワクしました。 町全体で外灯光の拡散防止をしていて、暗い空を確保しており有志の人達が努力し人々 が協力しておりとても感激した。 電灯にカバーをつけるだけ、下向きにするだけで光の拡散が防げ これだけで効果があ るんだって 衛星写真で比較した日本とは大違いでした。 光の拡散を防いで自然環境が変わり、動物達に凄く影響を与えている様子も・・・。 人々の心も変わったとの事で再び感動しました。 光と闇は生き物全てに必要なんですね と改めて感じました。
そう言えば、御嶽山の噴火からはじまってにわかに火山活動とその予知に対する関心が 高まって来ましたね。 何か観測されましたか? いよいよ望顕写さんの出番?! 茨城のナマズだけでなく、ちょっと全国版でお願いします。 浄土平(吾妻岳)で味をしめたので、やはり火山での撮影には惹かれます。 霧島連山の火口の連なった様は凄い!! という訳でよろしくお願い致します。 この映像は、この間群馬県の上野村にある天空回廊「スカイブリッジ」で夜明かしした 時のタイムラプスです。 このあたりでは、やはり秩父の先のR299沿いは空が暗く、関 東平野の光害から完全に逃げられるしなかなかの穴場ですね。 星も結構見えていました。 明け方には月が上ってきます。 Motion Timelapse World - Air Corridor "Sky Bridge" in Ueno Village from Koichiro Oka on Vimeo.
Motion Timelapse World - Air Corridor "Sky Bridge" in Ueno Village from Koichiro Oka on Vimeo.
残念ながら肉眼のドーピングの経験なしです。 先日近くのDIYセンターでビクセンで販売してる同様の物を見てきましたが、悶さんが 進める位なので、その肉眼のドーピングは余程凄いのでしょうね。
魚沼の悲劇は徹底していて、実は月と反対側の空には結構雲の切れ目があって、ヤケク ソになってワイド・ビノの性能チェック?をしてました。 ほんとに明るい! 3つ星が見えてるところをみると10個以上は確実に見えます。 更に驚いたのは地上の暗闇に向けてみると、まるで赤外線の暗視スコープ!とは大げさ ですが、本当に肉眼では真っ暗で何も見えない川沿いの土手の向こうがず〜〜っと先ま でグレー色に見えてるのにはびっくり! 2倍強と言う倍率は、感覚的には倍率1倍で、肉眼で見たとおりのエリアが見える感じで 本当に使いやすいです。 肉眼のドーピングとは良く言ったもんですね。 これはもう手放せなくなりました。 望顕写さんも原人さんも、星空散歩用に是非おすすめします。(もう、お持ちですか ね?)
皆既月食、絶対にラプスで撮るぞとずっと前から準備万端整えて、シミュレーション・ ソフトで観測地による食の始まりと終わりの高度・方位角も調べて、レンズの画角を考 えてモーションの設計までして当日を迎えました。 前日のNHKの天気予報によると全国的に晴れだが関東地方を中心とする太平洋側は日没 と共に雲が拡がり、日本海側でないと皆既月食は見れないかもしれないと放送されまし た。 写真の通り、私は朝から出かけ新潟県魚沼市の信濃川の土手に陣地をはりました。 みよ!このきれいな夕暮れの写真! 今回は、タイムラプス撮影の様子も他のAPCサイズのデジ一でタイムラプスで撮ってや ろうと、2段構えで準備万端! この直後です。日没と共に東の地平線から雲が!!!!! 噓だろ? 噓だろ? NHKよ!! なんと皆既日食が終わり戻り始めてしばらくしてからやっと雲の間から月が姿を見せる まで、「全く」なにも見えませんでした!!! こんな事が許されるのか! 私は何度のも目の前の信濃川に身を投げようかと考えました。 翌日の夕方のNHKのニュースで、きっと「佐渡島の海岸にトドが流れ着いた!」と話題 になるだろうと・・・ もともとツカイツリーを背景に撮りたかったのに! 昨日の産経新聞の一面にはスカイツリーをバックに見事な連続写真(10分おきに重ね撮 りしたもの)が!!! なんちゅうことだ! クソNHK!!!!!! 極めつけは帰りの関越道で走りながら観たNHKの深夜のニュース。 「埼玉県入間市の児童館では月食の観望会が開かれて、数百人の子供たちが綺麗な月食 の一部始終を観察しました」 あの時はちょうど渡った利根川に高速から身を投げようかと思いました。 もう二度とNHKの天気予報は信用しない!! 自分で衛星写真と天気図見て判断する!! あいご〜〜〜〜
山に行って星空撮影していると、飯能のかつてのMAFNET天文台とは異なって満天に拡が る銀河に見とれてしまいます。 そこで前から気になっていたロシア製のワイドビノを購入しました。 「あたかも肉眼をドーピングしたように」1等星も2等星も暗い星を28度の超広視野で見 せると言う歌い文句に惹かれました。 早く試してみたいなぁ・・・
悶さん 命拾いしたとの事、他の場所であっても徹夜に近い状態となるから車の運転は 気をつけて下さいね。 映像、雲の流れ等その場にいる様な感じがして素晴らしいです。
今度こそは快晴だ!月齢も若いし今日しかない!! とさきおととい、群馬県の妙義山に行って来ました。 ところがです! が〜〜ん! ドーリーに載せるローテーターを忘れて来てしまったの です。 あいご〜〜 仕方無しに三脚に載せて固定でインターバル撮影するハメになっ てしまいました。(フィジー以来です) しかし、星が長時間結構ダイナミックに動いてくれるので、全然違和感のない作品にな りました。 また初めて愛車と私が登場!! まぁあの手この手を使ってなんとか作品にと努力の跡が・・・ また、明け方の星空から昼間の空へのつなぎに初めて成功しました。 滑らかな変化は 大変難しいですが、やっと方法をみつけました! Timelapse - One night at Mt.Myogi from Koichiro Oka on Vimeo.
Timelapse - One night at Mt.Myogi from Koichiro Oka on Vimeo.
ちょうど御嶽山が噴火した日、同じ活火山の吾妻岳に撮影に行って来ました。 (御嶽山にしようか迷ってたんですが、吾妻岳にして命拾いしました!) 朝から翌朝まで撮影しました。メインは夜の星だったのですが、ご覧の通りの結果 に・・・ Motion Timelapse World - Scenery at Jyododaira, Fukushima from Koichiro Oka on Vimeo.
Motion Timelapse World - Scenery at Jyododaira, Fukushima from Koichiro Oka on Vimeo.
30分のお風呂タイムを8分にカットしたとは、余程エキサイティングな状況が観測され てたんでしょうね! 定量的な自然現象(と呼んではいけないのか?)をリアルタイムで継続観測できるのっ て絶対楽しいし、興味深いですよね。 望顕写さんが、モニターの前にはまり込んでいる姿が眼に浮かびます。 なにかひとつ突き止めた事実が出てきたら教えてください。
いやはや 20秒でもしっかりと微細な状況が タイムプラス素晴らしいです。 とは云うもののUMAに資金を投入したいので、悶さんの画像で楽しませて頂きます。 2000mクラスには、もう冬の気配が訪れているんですね。 寒い中ご苦労様でした。 此方のUMA探しは、14〜16日にかけてイベントがあり尻尾がちらりと見え、その 後、水しぶきと共に波紋が・・・。 今日は夕刻より異常な状況が継続しており、何時もは30分以上入っているお風呂タイ ムも8分ですませ、モニターの前に座り込んでいます。
これが撮影したタイムラプスです。 色々ハプニングとトラブルがあって、撮影した後半の画像はボツにせざるをえず、20数 秒の短い作品になってしまいました。 今回は同行者が2名いたのですが、やはり一人でないと集中できないですね。 いつか一人で登山してリベンジ撮影をしたいと思っています。 それから巨大フィルターの威力は絶大でした。 明るい星はそれなりに星像が太ってく れるので、思い切ったノイズリダクションがかけられます。 天体写真としては結果的に微光星が消えてしまうので物足りないですが、観賞用星野写 真としては絶対に必要だと痛感しました。 Motion Timelapse World - Starry Sky at Ayamedaira (Oze) from Koichiro Oka on Vimeo.
Motion Timelapse World - Starry Sky at Ayamedaira (Oze) from Koichiro Oka on Vimeo.
おとといの夜、尾瀬のアヤメ平に上って撮影をして来ました。 標高1962mで朝は2度! 冷凍人間になるかと思いました!! 下の写真はタイムラプスの1コマです。 ISO4000でF2.8で20秒露出です。
再確認したら見えました。 雲の切れ目からの光がなんとも言えぬ雰囲気を・・・ 幻想的な雰囲気になりました。
あらま、フリーズですか。 どうしたんでしょうかね? メモリーが足りないのかなぁ・・・ もしかしてかなりOLDスペックのPC環境ですか? そんな事ないっすよね。 色々な観 測をしておられるくらいだから。 不思議だなぁ・・・ iPhoneでアクセスしてもちゃんと見れるんですが。 違う環境で試せませんでしょう か?
なぜか 画像を見ようとするとフリーズしてしまい見えません。 残念です。
太陽風による磁気圏の乱れまで観測しているんですね! アマチュア無線の世界では、その度にデリンジャー現象などが発生し、通常伝播すると ころが突然全く通じなくなったりしますので、間接的にその到来を認識させられていま す。(短波帯の通信は地球をとりまく電離層と地表との間の繰り返し反射で地球の裏側 と通信をしていますので) でも、観測データが裏付けられたのは嬉しいですね。 その内なにかを大発見するかもね!! 以下のタイムラプスは星ではありませんが、東京の狭山湖で見れた素晴らしい日没で す。 都内でもこんな景色があったんですね。 光の矢と雲に写る雲の影の成長が綺麗です。 (CCDに塵が付いていますがご勘弁) Motion Timelapse World - Twilight at Lake Sayama from Koichiro Oka on Vimeo.
Motion Timelapse World - Twilight at Lake Sayama from Koichiro Oka on Vimeo.
やって来ましたね〜。 楽しみにしていますので、速く撮影日和になる事を祈っております。 私の方は、先日からの太陽活動による磁気圏の観察をしています。 今度はUFO(??)の飛来をELF帯にて観測しています。:) 磁気圏に強い太陽風が当たった時の衝撃波で電磁波が発生していないか。 電子放出があるので電磁波も・・・と考え、実行して見ました。 普段は静止衛星領域迄押し込むことがないが、運よくその状況に遭遇し観測することが 出来ますした。 磁気圏の乱れから30分後、地上に到達した衝撃波にて発生したと思われる磁気上昇変 移を捉える事ができました。 改めて磁気圏の変動が大きかった時刻の、電磁h観測画像を調べたらもう一つ同じ現象 が記録されていました。 何故、その様に判断をしたか・・・??? ですよね。 宇宙天気予報に記載されていた記述が確認のヒントに成りました。 *昨夜、13日0時半(世界時12日15時半)に、 11日に発生したCMEによる太陽風の乱れがACE衛星に到達しました。 乱れは30分ほどかけて地球に到達し、 13日1時(世界時12日16時)少し前に 地上の磁場変化として観測されています。 茨城県にある地磁気観測所の磁場データを2枚目に掲載します。 NASAのACE衛星で捉えたリアルタイムデータの磁気圏変動をモニターし、異常状態を確 認判断し、UMAにて使用しているお化けANTにて磁気変動を記録しました。
自作ヒーターはこんな感じです。
外形は140mmもあります。 NIKON AF-S Nikkor 14-24 2.8G ED専用の星空撮影用ソフト・フィルターです。 (ちなみに小売価格は78,000円です) 赤いベルトはこのフィルターに合わせて自作した結露防止ヒーターです。 12Vのニクロム線ヒーターを2本並列にした強力型です。 ほんのりではなく、かなり暖かくなります。 4800mAのリチウムイオン・バッテリーで3時間以上は持ちますので、一晩でバッテリー3 個用意しておけば大丈夫です。 早く試してみたいです。
Hαが有るかないかで、そんなに違うのですか。!?!?!? 太陽黒点の観察にて200mmの口径用にソフトフィルターを使用して作成した事ありま すが、風景写真の方が繊細なんでしょうね。 何せ、黒点は白黒だけだから・・・。 巨大フィルターを手配済みとの事、楽しみにしています。
撮影結果には全然満足していません。 デジタル・カメラはフィルムと違って明るい星像がにじまないので、星空写真としては 美しくない! それとやっぱり銀河を撮ると特に思いますがHα領域が写っていないのは全く迫力がな い! と、言う事でソフト・フィルターとIRフィルター改造は必須ですね。 とりあえずソフト・フィルターは現在準備中ですが、カメラ改造は他の撮影に使えなく なってしまうので、もう一台CANON 6Dが買えた時まで待たねばなりません。 下の写真は愛用のNIKON AF-S NIKKOR 14-24mm F2.8G EDに、暫定的にKENKOのシート・ フィルターを丸く切り取って、レンズのボディ側に両面テープで貼り付けたものです。 晴れないのでテストする機会がありません。 このレンズ専用の(レンズ前に取り付ける)巨大ソフト・フィルターが来週入荷する予 定なので、一度も日の目を見ないかもしれません。
ちなみに カメラの絞りはF2.8開放 露出は20秒 ISOは4000で撮影しました。 昔の銀塩時代には想像も付かない世界ですよね。 ISOはもっともっと上げられますが、空のかぶりを睨みながら4000程度に抑えて撮影し たものです。 使ったレンズの性能によるところも大きいです。 NIKON AF-S NIKOOR 14-24mm F2.8 ED 超広角でありながら、前球が巨大な出目金レンズで、視野周辺でもコマ収差とか非点収 差がほとんど気になりません。 CANONの赤鉢巻レンズですら、周辺の収差はひどいで す。
数十秒の露出にて、あの様に素晴らしい画像が・・・と驚いています。 3000Kmを一人で運転しても疲れない、悶さんの状況がうなずけます。
あ、まだこれでは質問を充足してませんでしたね。 え〜下のカキコの様にインターバル撮影(例えば露出20秒、インターバル5秒)で900枚 撮影したとします。 RAWフォーマットで撮影したものをアドビのLightroomなどで16:9のハイビジョン(1K) サイズに切り出して、色々な画像処理やノイズ除去処理を一括実行してからMP4などの 動画(30コマ/毎秒)に変換出力します。 フリッカー(ちらつき)除去など特殊な処理が必要な場合は更にこの動画フィアルにド ビのAfterEffectsなどを使って処理します。 最後にPowerDirectorなどを使って動画編集をしておしまいです。 900枚の静止画像がこれで30秒間の動画になります。
望顕写さんのご質問は、「天の川のタイムラプス映像で数十秒露出でインターバル撮影 したのは分かるが、どうして視野が動いて行ってるのか?」と言う事ですよね? そのタイムラプス映像を可能にするのが悶☆が扱っている製品で、そのような装置によ り撮られたタイムラプス映像を「モーション・タイムラプス映像」と呼びます。 下の写真は小型で簡単な構造の機器(アストロ・ドーリー)の例ですが、3軸のモー ターで、水平移動、左右首振り、上下首振りをしながらインターバル撮影をしてくれま す。 もちろん露出時は停止します。露出終了後設定した距離(角度)だけ動いて、インター バル・タイム経過後またシャッターを切ります。・・・これを繰り返してくれます。 6軸制御可能なモデルもあり、これらのモーションに加え、ズーム、フォーカスなども 制御できます。 レール部分(ドーリーと言います)もたくさんの種類があって、組立式で6mに及ぶよう なものもあれば、バギー車になっていて自由に地面を走行するものもあります。 また、ドーリーは水平だけでなく、斜めや縦にして使うこともできます。
原人さんの使用するワンゼグチューナと*****レーダーがあれば簡単に同じ事が出 来てしまいますし、専用受信装置も売られていますので・・・。 本当に、臭い物に蓋的な対応で根本原因を追究していないのには驚かされます。 UMAの件はその4匹関連を探し出そうと・・・。 UMA的発想の望顕写なのです。 (笑) プロの世界でも同様の事を実施しているはずですが、余り情報が出てきません。 UMAだからなのでしょう。(笑) しかし、先程も数度暴れていましたね。 話は変わって 悶さんの新しい仕事の画像ですが、天の川等素晴らしく取れていますが、インターバル 撮影で写したものをつなぎ合わせているんですか。? どの様な条件なんですか。?
政府専用機と言っても民間機の扱いですからトラポンの周波数とか他の民間機と同じな ので、その気になれば追跡は簡単ですよね。 表示しないように「依頼」したって報道に、私もびっくりしました。 それって「命令」とか「行政指導」とかそう言うレベルの話ですよね。 なんや日本の危機管理は?!って言いたくなりますね。 日本はあらゆる意味で危機意識が低いと言うか、積極的な軍隊を持たずアメリカに庇護 されちゃってて節穴だらけですね。 この絵の4匹のナマズ君は石で押さえ込まれていないので、もしかしたら大きくなって 仇討ちをしかねない訳ですね? なるほどなるほど。 削除の件は了解です。 どんな受け止め方をする人がいるか分かりませんからね。
今晩は 悶さん書き込み削除の件、すみません。 9月1日を前にして、変な事になると厄介なので削除しました。 要石の件は、大当たりです。 ここ数日、連続して暴れていますが、今日も暴れましたね。 幽閉されていない4匹のナマズ君、今頃大きく成って家族を増やして敵討ちなんて事を 考えていないですよね・・・。??? 話は変わりますが、 日本の政府専用機のフライトが筒抜けと云う記事見ましたか。? その対応が、掲示しない様に申し入れた との事。 日本政府、自衛隊は本当にこの様な対応で問題ないとしているんでしょうか。? 確かにフライトレーダー24には表示されないですが、1090Mhzの受信機とトラポン解 読ソフトがあれば、電波を出している以上受信できちゃいますよね。 既に政府専用機のコードは登録されているので・・・。 OFFにするか秘密裏にコードを変更するとかしないと対策して事にならない。 当人達は対策したからと、安心してしまっていたりして。!?!?
望顕写さん、これですね!!
時期が時期だけに、投稿内容を一部削除しました。 茨城県鹿嶋市の鹿島神宮と千葉県香取市の香取神宮の境内に、大ナマズが暴れない様に 打ち込んだ石があり、この石でナマズが暴れるのを防いでいるとの事。 この石を要石と呼んでいるそうで、地中深くに達しているとの事。? どうりで茨城、千葉方面に地震が多いと思いました。 おそらくその石から逃れるために、もがいていると想像しています。 その様子を観察してみたいと、空想の翼を広げています。
望顕写さんの測定データを睨んでみましたが、マグニチュード3〜4程度の地震が100〜 150Km(茨城県あたり?)で頻発しており震源の深さは60Kmくらいが多い、更に規模が大 きい物は遠方(東北地方?)で発生していると言う事なのかな?と思いましたが違うの かな? なまずかゆ〜まの暴れと地震はどう違う?同じ?どうやって区別するのかな? 気象庁の地震発表がなくてもこのシステムでは暴れを検知できるのかな? すると暴れは物理的振動ではなくて、あくまでも電磁波の乱れ? などと、次次に疑問がわいてきます。 測定システムで具体的に何を定量的に測定しているのかなぁ? ますます気になる望顕写さんの研究!
げ!! 30「へるつ」以下ですか?! 極長波帯(ELF)ですね!! なるほど、なるほど、それなら理解できますね。 潜水艦や地中通信で使われている周波数帯です。 地中深くに巨大バーアンテナを埋めたそうで、それは滅茶苦茶面白いですね!!! 地中の地殻変動などで発生する電磁波もキャッチ可能ですから、ユーマはともかく地震 の予知など興味は尽きませんね! それにしても巨大なバーアンテナ。 写真は残ってませんか? 確かに指向性を変えて数個埋めれば方向探知機(180度の可逆性は許容)にもなります ね。 随分長い間データーを採られていたとは敬服致します。 どうですか?地震との関連でどのようなデータが採れましたか? >原人さん 友愛ですか。 いいですね!